レオパレスの壁薄いは過去の話?口コミと実態の詳しいまとめ!
「レオパレス=壁が薄い」「隣のテレビの音まで丸聞こえ」──そんなイメージを持っている人は多いでしょう。検索してみると「レオパレス 壁薄い」というキーワードが山ほど出てきて、これから部屋探しをする人にとっては不安になりますよね。
一方で、レオパレスは今もなお管理戸数約55万室超を抱える、単身向けでは民間最大級の賃貸ブランドです。2018年には大きく報道された「界壁問題」、2019年以降には一連の建築基準法違反のニュースがあり、世間から強い批判を受けましたが、その後も事業は継続し、入居者も法人顧客も現在進行形で存在します。
では、2025年現在「レオパレスはやめておけ」「レオパレスは壁が薄い」という評判はどこまで本当なのでしょうか。本記事では、過去の報道や法改正の流れ、近隣トラブルのデータ、そしてレオパレス物件の構造・築年数を独自に調べた結果まで踏まえながら、「レオパレス 壁薄い」の噂をできるだけ冷静に整理します。
あわせて、「防音性が不安だけど家具家電付きは外したくない」という人に向けて、レオパレス以外の選択肢も紹介します。
レオパレスの「壁薄い」イメージはどこから来たのか
「レオパレス=壁が薄い」というイメージが一気に広まったきっかけは、2018年に発覚・報道された「界壁問題」と、その後2019年前後に明るみに出た建築基準法違反の施工不備です。
界壁とは、火事の延焼や音を防ぐために住戸と住戸の間を仕切る壁のこと。レオパレス21が手掛けた一部のシリーズ物件では、この界壁に本来使うべきグラスウールなどではなく、別の断熱材(発泡パネルなど)が使われており、建築基準法に定められた仕様に適合していないケースが多数見つかりました。
さらに、屋根裏まで界壁が伸びておらず、火が回りやすい危険な状態の物件があることも判明。該当物件では、入居者に退去・住み替えを求める事態にまで発展しました。界壁内部の充填材が設計図書と異なり、遮音性能を含む建築基準法上の性能を満たしていなかったとの指摘もされています。
【レオパレス問題】
— おっちー|とある設計屋 (@miz_otty) November 30, 2023
アパートメーカーのレオパレスが施工したアパートの天井裏や界壁の施工不備により、防火規定を満たしていない事が発覚。
「壁が薄い」などとと揶揄された都市伝説も相まって業界内外に知れ渡る問題となった。
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この一連の騒動はテレビやネットニュースで大々的に報道され、「レオパレス=界壁がない」「レオパレス=違法建築」という印象が一気に拡散しました。そこから、「防火性能に問題がある」→「作りが粗末そう」→「壁も薄くて防音もダメに違いない!」と連想された面も大きいでしょう。
なお、2019年6月の建築基準法改正では、スプリンクラーの設置や強化天井の採用などを条件に、共同住宅の屋根裏界壁の設置義務が緩和されるなど、法体系そのものも変化しています。つまり、当時問題になった仕様と、現在の基準や建て方は必ずしもイコールではありません。
とはいえ、施工不備や違法建築があったのは事実であり、不安に感じるのは当然です。そのうえで、「今のレオパレスの全物件がそうなのか」「本当に“他社よりも”壁が薄いのか」という点は、冷静に切り分けて考える必要があります。
「レオパレスの物件は壁が薄い」を裏付けるデータはあるのか?
ここで気になるのは、「レオパレスの物件だけ、統計的に防音性が低い」という客観データがあるのかどうか、という点です。
「レオパレスとその他の賃貸物件の両方に住んだことがある人」に「どちらの方の騒音が気になったか」を大規模サンプル数でアンケートし、構造や築年数などの条件も揃えたうえで比較するといった調査があれば、とても説得力があります。しかし、インターネット上を探しても、そのような客観的な比較データは見当たりません。
この点だけを切り取ると、「レオパレスの物件だけが他社より明らかに壁が薄い」とまでは言い切れない、というのが現状です。
「レオパレスが自分に不利なデータを出すはずがない」「業界1位クラスの大企業を名指しで批判するアンケートを他社が公表するとは思えない」という見方もあるでしょう。その意見も一理ありますが、そもそも上のような “公平な条件での比較調査”自体を実施するのが非常に難しいのも事実です。
どの賃貸会社の物件に、いつ・どの程度住んだのかを正確に把握し、条件を揃えて検証しないと、単純な「印象アンケート」は偏りが大きくなります。そのため、「レオパレスだけ極端に壁が薄い」という話を、データ的に証明・否定することは現時点ではほぼ不可能だと考えておく必要があります。
騒音トラブルはレオパレスだけの問題ではない
もう1つ押さえておきたいのが、「騒音トラブル」そのものは、レオパレスに限らず賃貸物件全般で頻発しているという点です。
例えば、一都三県在住の賃貸居住者500名を対象にした「近隣トラブル」のアンケートでは、経験したトラブルの第1位が「隣人の出す音がうるさい(約45.6%)」という結果でした。2位以下の「クレームを入れられた」「ゴミのマナーが悪い」などを大きく引き離しており、賃貸住宅における隣人トラブルの中で「音」が圧倒的トップであることがわかります。
こうした調査はレオパレスに限らず、幅広い賃貸物件を含んだものです。つまり、「隣の生活音や足音に悩まされる」というのは、集合住宅で暮らすうえでほぼ“どこでも起こりうる”代表的な悩みだと言えます。
また、レオパレスの特徴として、法人契約(社宅・寮など)の比率が非常に高い点も見逃せません。同社の統合レポートや各種インタビューによれば、入居戸数のうち約6割前後が法人利用であるとされています。
法人契約が多いということは、「自分でゼロから物件を選んだ」というよりも、会社が用意した社宅に入るケースが多いということです。
たとえば、
- それまで実家暮らしだった新社会人が、初めての一人暮らしでレオパレスの社宅に入る
- 比較対象となる“他の賃貸での一人暮らし経験”がない
という状況だと、隣室の生活音や建物のきしむ音に驚き、「レオパレスの壁薄すぎ!」と感じやすくなります。実際には、同じような構造・築年数の他社物件でも似た状況は十分起こりうるのですが、「最初の経験」がレオパレスだったことで、“レオパレス固有の問題”としてネットに書かれやすい、という可能性もあります。
加えて、インターネットの口コミやSNSには、ウケを狙った過激な表現、誇張された武勇伝のような投稿、いわゆる“ネタ”としての悪評も含まれます。先入観を持って情報収集していると、「やっぱりレオパレスはヤバい」という意見ばかり目に入りやすくなり、いわゆる確証バイアスも働いてしまいます。
つまり、「レオパレス=壁が薄い」という評判には、
- 過去の施工不備問題という事実
- 社宅利用が多いことによる体験談の偏り
- ネット特有の誇張、先入観
こうした要素が複雑に絡み合っていると考えられます。
考えるべきは噂の真偽よりも、築年数と建物構造!
ここまで見ると、「じゃあレオパレスの壁は別に薄くないのでは?」と思われるかもしれません。
しかし、「レオパレスに壁の薄い(=防音性の低い)物件がないのか」と問われれば、それもまた極端な話です。レオパレスに限らず、賃貸物件の防音性は主に以下の2つの要素で大きく左右されます。それは「築年数」と「建物構造」です。
レオパレスか他社かで分けて考えるよりも、まずはこの2軸で物件を見ていくことが、結果的に騒音トラブルを避ける近道になります。
古い物件ほど防音性が低くなりやすい理由
まず築年数について。古い物件ほど、防音性が低くなりやすい理由はいくつか考えられます。
1つ目は、建築された当時の基準や常識そのものが、現在とは違うという点です。建築基準法や関連する告示、住宅性能に関する考え方は、時代とともに少しずつ厳しく・高度になってきました。今なら当たり前に施される断熱材や遮音材の仕様が、建築当時は求められていなかった、あるいは簡易なものだったケースもあります。
2つ目は、単純な建物の劣化です。建材が痩せたり、接合部が緩んだり、隙間が増えたりすることで、竣工当時よりも音や振動が伝わりやすくなります。特に木造や軽量鉄骨のように軽い構造では、経年劣化による影響も無視できません。
また、建物は法律や技術が変わっても、そう簡単に丸ごと建て替えられるものではありません。つまり、「最近の基準ならもっと防音されているはずの建物」も、古い基準のまま長く使われ続けていることが多いのです。
木造・鉄骨造とRC造では、なぜ防音性が違うのか
次に建物構造です。
賃貸住宅でよく見かける構造は、大きく分けると
- 木造(W造)
- 鉄骨造(S造:軽量鉄骨・重量鉄骨)
- 鉄筋コンクリート造(RC造)/鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC造)
の3種類です。
一般的には「木造<鉄骨造<RC・SRC造」の順で防音性が高いとされています。なぜかというと、防音性能において非常に重要なのが「壁や床の“重さ”(面密度)」だからです。
音は空気の振動なので、軽くて薄い壁は揺れやすく、振動をそのまま伝えてしまいます。一方、重くて分厚いコンクリートの壁は揺れにくく、振動を吸収・減衰させやすい性質があります。
たとえば、鉄筋コンクリート造(RC造)のマンションでは、20〜30cm程度の厚みのあるコンクリート壁とスラブが使われることが多く、空気を伝わる“話し声やテレビの音”といった空気音に対しては40dB以上の減音効果が期待できると言われています。隣室の会話がほとんど聞こえない、と言われる所以です。
極めてざっくりとしたイメージを表にまとめると、次のようになります。
| 構造 | 壁・床のイメージ | 空気音(話し声など) 足音・衝撃音 |
|---|---|---|
| 木造 | 軽くて薄い素材が中心 | もっとも通りやすい 非常に伝わりやすい |
| 軽量鉄骨造 | 木造よりやや重い程度 | 木造よりはマシ 条件次第でかなり響く |
| RC・SRC造 | 厚いコンクリートで重い | 大きく減衰しやすい ほぼ聞こえない。上階のドスン音は残ることも |
もちろん、同じ木造でも防音に力を入れた物件もあれば、RC造でも窓サッシや床の作りで音が気になるケースもあります。あくまで「構造だけでざっくり見たときの傾向」として捉えてください。
ここで押さえたいのは、レオパレスかどうかに関係なく、「木造」「軽量鉄骨造」が多いエリアや物件を選ぶ限り、どうしても防音性のリスクは高まりやすいということです。
そしてレオパレスは、低層のアパート・マンションが中心で、木造・鉄骨造が多いブランドであることが知られています。つまり構造の観点から見ると、「レオパレスだから壁が薄い」というより「レオパレスは木造・鉄骨造の物件が多いので、防音性が低いある物件に当たりやすい」と考える方が、実態に近いと言えるでしょう。
レオパレス物件(関東)を構造・築年数で調べた調査結果
では、実際にレオパレスの物件には、どれくらい「古い物件」「木造・鉄骨造の物件」が多いのでしょうか。
2025年11月時点で、大手賃貸ポータルサイトに掲載されている「関東エリアのレオパレス21物件」を対象に、構造種別と築年数を独自に集計してみました(※公式データではなく、公開情報をもとにした集計です)。
【関東のレオパレス21物件(2025年11月時点)】
| 項目 | 件数 | 割合(概算) |
|---|---|---|
| 総物件数 | 3,244件 | 100% |
| 鉄筋系(RC・SRCなど) | 7件 | 約0.2% |
| 木造系 | 1,719件 | 約53% |
| 鉄骨系 | 1,518件 | 約47% |
防音性の高い「鉄筋系」の物件は、全体の約0.2%(7/3244)しかありませんでした。ほぼすべてが木造・鉄骨系の建物だと言ってよい水準です。
さらに築年数についても、
・築15年以内 … 103件(全体の約3%)
という結果でした。つまり、築年数が比較的新しい物件はごく一部で、多くは築年数の経った建物になります。
このデータから言えるのは、「レオパレスだから壁が薄い」とまでは言えないが、「レオパレスは古め+木造・鉄骨造の物件が多く、防音性が低い物件に当たりやすい」ということです。
また、レオパレス公式サイトでは、「LEOCOMFORT」「デュラブル(RC構造)」など物件タイプ自体は紹介されているものの、一般的な物件検索画面からは「木造だけ除外」「RC造だけ表示」といった形で構造を条件指定する項目が見つけにくいのも実情です。
RC造の比率そのものが極端に少ないうえ、構造で絞り込む機能も乏しいとなると、「防音性の高いレオパレス物件だけを狙って探す」のは現実的にかなり難しいと言えるでしょう。
「レオパレスの壁が薄い」に信憑性はないが、防音性の低い建物の割合は多い
ここまでの内容を整理すると、次のような結論になります。
- 「レオパレスの物件だけが、統計的に他社より壁が薄い」と示す客観的なデータはない
- ただし、レオパレスの物件は「木造・鉄骨造」「築年数が古い」ものの割合が高く、構造・築年数から見て“防音性が低い可能性のある物件”が多いのは確か
- 加えて法人契約(社宅)の割合が約6割と高く、「自分で条件を選んだわけではない初めての一人暮らし」がレオパレスになるケースが多いことで、騒音への不満がSNSなどで拡散しやすい
つまり、「レオパレスだから必ず壁が薄い」とまでは言えないものの、「防音性に不安のある建物に当たる確率が相対的に高いブランド」である、というのが現実的な見立てです。
「社宅としてレオパレスを指定された」など、自分で選べないケースもあるでしょう。その場合でも、
- 木造・軽量鉄骨であること
- 築年数が古いこと
が重なれば、防音リスクが上がるという前提で心構えをしておくのは大切です。
逆に、どうしても防音性が心配であれば、
- 最初からRC造の物件を多く扱う会社
- 構造条件を明確に絞れる検索サイト
を候補に入れて部屋探しをする、という発想も持っておくべきでしょう。
レオパレス以外にも「家具家電付き」の選択肢はたくさんある
ここまで読むと、「防音が気になるなら、レオパレス以外も検討した方が良さそうだな」と感じた人もいるはずです。
とはいえ、「家具家電付き」と言えばレオパレスのイメージが強く、「他にどんな会社があるのか分からない」という声もよく聞きます。
実際には、家具家電付きアパート・マンション(いわゆるマンスリーマンション)を扱う会社は全国に数百社あり、特に東京・大阪・名古屋などの都市部では、大手かつ信頼できる運営会社が多数存在します。ここでは代表例として、アットインとユニオンマンスリーを簡単に紹介します。
アットイン(At Inn)
アットインは、東京・横浜・名古屋・大阪などの主要都市を中心に、マンスリーマンションを展開する会社です。
- 1ヶ月から利用できる家具家電付きのマンスリーマンションを提供
- 法人利用も多く、全国どこでも部屋探しを「丸投げ」できるサービスが特徴
- 調理器具や食器類、寝具やタオルまでそろった“ほぼ身一つで入居できる”設備構成
- 家具家電付きでは希少な築浅、ペット可物件も充実している
といった点が強みです。構造や築年数が物件ごとに異なるため、RC造物件を優先して探すことも可能です。
ユニオンマンスリー
ユニオンマンスリーは、東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城エリアで家具家電付きマンスリーマンションを展開している会社です。
- 敷金・礼金・仲介手数料が不要
- 水道光熱費込みの料金体系
- 1ヶ月以上から1日単位で利用期間を設定可能
といった分かりやすい料金プランが特徴です。東京23区内だけでなく郊外にも物件が多く、都心部で部屋が見つからない時でも希望が叶いやすい運営会社です。初期費用を抑えたい人や、短期〜中期の滞在先を探している人に向いています。
このほかにも、地域特化型のマンスリーマンション事業者や、ウィークリーマンションを含めた短期賃貸を扱うサイトは多数あります。レオパレスの料金や条件と比較しながら、自分の希望に合った会社を探してみるとよいでしょう。
「防音性が心配」かつ「家具家電付きが良い」なら、専用ポータルサイトで検索を!
「レオパレス以外の家具家電付き物件もあるのは分かったけれど、1社ずつサイトを見に行くのは大変…」という人には、複数のマンスリーマンション会社の物件をまとめて検索できる専用ポータルサイトの利用がおすすめです。
たとえば「家具付き.com」は、家具・家電付き賃貸やマンスリーマンションに特化したポータルサイトで、エリアや駅ごとに複数社の物件を一覧で比較できます。アットインやユニオンマンスリーなど、信頼できる大手のマンスリー会社の物件もまとめて掲載されているのが特徴です。
こうしたポータルサイトを使えば、「家具家電付き」の条件を満たしつつ、「築浅」など防音面で有利な条件で絞り込み、複数会社の物件を一括で比較がしやすくなります。さらに、希望条件を伝えるだけでピッタリのお部屋を探してもらえる「物件リクエスト」機能も備えています。
まとめ:レオパレスの「壁薄い」は“言い切れない”が、構造と築年数には要注意!
最後に、本記事のポイントを整理します。
- 「レオパレス=壁が薄い」というイメージは、2018年の界壁問題や2019年前後の建築基準法違反報道をきっかけに広まり、ネットで大きく増幅されたもの
- レオパレスだけが他社より明らかに防音性が低いと示す決定的なデータは、現時点では見つからない
- ただし、レオパレス物件は「木造・鉄骨造」「築年数が古い」ものの割合が高く、防音性が低い可能性のある物件が多いのは事実と考えられる
- 騒音トラブル自体は、賃貸全般でダントツ1位の近隣トラブルであり、レオパレスに限った問題ではない
- レオパレスは法人契約(社宅・寮)の比率が約6割と高く、「自分で選んでいない初めての一人暮らし」がレオパレスになるケースが多いため、不満の声がSNSなどに集まりやすい傾向がある
- 「防音性が心配」かつ「家具家電付きが良い」なら、レオパレスだけにこだわらず、RC造や築浅の物件を扱うマンスリーマンション会社や、家具家電付き専門ポータルサイトも選択肢に入れた方が、理想の物件に出会える確率は上がる
「レオパレス 壁薄い」というキーワードで検索すると、どうしても不安になる情報が多く目に入ってきます。ただ、大切なのはブランド名だけで判断するのではなく、
- 築年数はどれくらいか
- 構造は木造/鉄骨造/RC造のどれか
- 自分の生活スタイルにとってどの程度の音まで許容できるか
といった「自分にとっての条件」で冷静に物件を見ていくことです。そのうえで、「やっぱり防音性は妥協したくない」「家具家電付きで、できるだけ静かな物件に住みたい」と感じるなら、レオパレスだけでなく、他のマンスリーマンションや家具家電付き賃貸も含めて広く比較してみてください。
そうすることで、「壁が薄いかも」という不安に振り回されず、自分に合った新生活のスタートラインを見つけやすくなるはずです。
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